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リップル購入方法と今後の予想一覧!

リップルの2017年を振り返り今後を予想!

2017年は仮想通貨リップルも後半が特に劇的な年でありました。

仮想通貨のリップルの2017年の動きや出来事を簡単に振り替えっていきたいと思います。

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仮想通貨リップルの2017年を振り返る

▶リップルの特徴

リップルの特徴は、2017年12月時点では数多くある仮想通貨の中で時価総額で第4位という位置にいることです。
知名度の高い仮想通貨であることには違いありません。

また、世界中の銀行と協働しているため、国際送金が手軽に行えるのは他の通貨もそうなのですが今のところ一番速く安いです。
ビットコインなんて本当に遅くて高いので正直使い物になりません。私は出来るならビットコインを使いたくないのですが
ビットコインしか使えない場面が多いので使っているだけです。

国際送金は複数の銀行を経由して送金するため、手数料も高くて面倒な部分もありますが、リップルならば、ネットワークから送金を行うため、手軽であり手数料も安いという特徴があります。
取引の高速性も4秒という速さであり、イーサリアムやビットコインよりも速いです。
リップルはすでに発行済み1000億枚と数の限度が決まっている点も特徴です。
このような特徴がリップルにはあります。
ここは簡単に流します。

▶2017年、リップルを振り返る

リップルにどのような動きがあったのか振り返ってみます。
まずは、2017年5月に一気に価格を上昇させました。
一時期は過去最高の値である45円を記録しました。
今年だけで45倍の値上げを記録したため、この時期に高騰となりました。

この高騰からリップルは今後伸びて来る仮想通貨であると多くの人が注目したため、リップルを購入する人も増えていきました。
しかし、ここで低迷し7月には価格が22円にまで下がりましたが、一時期の高騰から、またどこかで盛り返すのでは無いかと期待している人も多くいます。

8月の下旬にリップル公式ツイッターが謎のカウントダウンを開始しました。
これは銀行とブロックチェーンに関することでしたが、大きな動きの1つとなり多くの著名人も注目するニュースとなりました。
このニュースからもリップルの存在が大きくなってきていることを示し、世界中の人がリップルの動きに注目していることも分かります。

11月の後半に世界の中央銀行とカンファレンスをしたと発表。これは衝撃ですね。どの通貨もそれをしたことはありません。

そして、12月に日本でも三井住友銀行やりそな銀行などの37機関がリップルの技術を活用して送金実験を始めました。
リップルのブロックチェーンを活用したようですが、最終的には仮想通貨を活用したいと考えているようです。
これがリップルの価値が上昇するきっかけとなり50円まで上がりました。

しかし、2017年12月22日にビットコインが下落ちしたことにより、リップルの価格が上がるという現象が起きています。
ビットコインの下落ち理由は分かりませんが、その下落ちでリップルはまた、価格を上昇させてきています。
そして、ここでの上昇は歴史的なムーンで、一時期150円を付けました。

その後、ウクライナの取引所でビットコイン盗難事件があり、全体的に大暴落したのですが
その中でもリップルは100円を切ることがなく、一番下落率が小さかったのでは?(数字を確認できていませんが、体感的に)
というところであります。回復が一番早いように、トップ通貨の中ではそうです。

このような動きがリップルは2017年にありました。

ネットの予想、反応は?

NEM125円かと思ったらリップルだった
今は下から上へのリップルとして逆転している
下落ちしてから戻る可能性があるのはリップルのみ
リップルが1番まとも
最初にリップルを購入して良かった
今後成長していく仮想通貨はリップルだ
草コインかと思ったリップルがすごい上昇している
リサーチすることは本当に大事だと思う
秒で稼いでいた人がフォローしていたのがリップルだった
夏に始めた仮想通貨でリップルを購入して正解
リップルを購入した自分は運が良いリップルの上昇が的中して嬉しい
俺が億るのも時間の問題や

以上の反応や予想となっています。

まとめ

リップルは2017年に高騰をしたことをきっかけに多くの人から注目を浴びるようになりました。
高騰した後は停滞気味でしたが、12月には再びリップルの価値が上昇してきています。
リップルが今後どのような動きを見せていくかは分かりませんが、リップルは多くの人の注目を集めていく仮想通貨だと思います。
リップルを購入してきている人も増えてきていることから、今後リップルに動向に注目ができると思います。
参考にしてください。

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